特設“戦後80年を考える”

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マヤの一生

自然界に生きる動物たちを通し、生命の尊さをたたえる名作を紡いだ鹿児島ゆかりの児童文学作家、椋鳩十(1905~87年)は今年、生誕120年を迎えます。

鹿児島県内や故郷の長野県喬木村では、業績を顕彰する企画展が開かれ、再評価が進んでいます。

椋鳩十生誕120年の2025年…
シネマリンクは長編アニメーション映画化された『マヤの一生』を戦後80年の節目として、”ふたたび”お届けしたいと思います。
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